2011/01/09

四代 一入の楽茶碗 楽印(茶道覚書き)


四代 一入[寛永17(1640年)~元禄9(1696年)]

三代の息子。名「佐兵衛」後「吉左衛門」。初代を模範としつつ、父の技法を取り入れ、地味な色調の中に光沢を持つ作風を特徴とする。

「樂吉左衛門」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。2010年9月26日 (日) 13:18 UTC、URL: http://ja.wikipedia.org